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式場見学前に必読して!結婚式の見積もりはこう読む!項目ごとの注意点まとめ

式場見学前に必読して!結婚式の見積もりはこう読む!項目ごとの注意点まとめ

結婚式場を見学するときには「結婚式の見積もり」をもらいましょう!でも、もらうだけじゃダメなんです!見積書はしっかりと読み込むことが大事。ですが、どんな風に読んでいけばいいのかわからないですよね。今回は、そんなプレ花嫁のために「見積書の読み方」をまとめました。チェックしたいポイントを事前に知っておきましょう。

 

結婚式の見積もりってどう読むの?確認したい基本の9項目!

結婚式の見積もりをもらったら、必ず確認したい基本の9項目があります!それぞれ詳しくみていきましょう。
また、税込なのか、税別なのかで金額は大きく変わります。税込で比較するのか、税抜きで比較するのか、どちらかに統一しましょう。

 

結婚式の見積もり*項目1、料理関連費

見積もりをもらったら、まず確認したいのが料理関連費!
結婚式の費用のうち、3分の1を占めているんです。料理とドリンクは、ゲストの人数次第で大きく変動する項目。ワンランク、コースを引き上げるだけで金額が跳ね上がります。

 

■料理のコースについて

もらった見積書に含まれているコースはどの程度のものなのか、確認が必要です。
できれば、そのコースの内容を写真やサンプルなどで見せてもらってください。お料理はゲストの満足度に直接関わります。

見た目の美しさだけでなく、ボリュームやメインの食材は結婚式のおもてなしとしてふさわしいものなのか、見極めてください。必要であれば、ランクアップも検討しましょう。
その際には、ランクアップ後の見積書をもらってください。

また、コースの内容の他に

  • 高齢者に向けた配慮はあるか(噛みやすいもの、お箸で食べやすいかなど)
  • ゲストのアレルギーへの対応
  • 特別な料理を依頼した時の特別料金はいくらなのか
  • お子様料理には対応してもらえるのか
  • なども確認しましょう。

 

■ドリンクメニューについて

コース料理と合わせて、ドリンクメニューを確認しておきましょう。

じつは料理だけでなく、ドリンクメニューにもランクがあり、ラインナップが変わってきます。ワインや日本酒は含まれておらず、ゲストがオーダーすると追加料金が発生するという仕組みになっています。また、ビールの提供する量に上限が設定されていることもあります。必ず確認しましょう。

乾杯用のシャンパンもポイントです。プランの中には、乾杯用ドリンクの費用が含まれておらず、成約してからシャンパン代が追加になることもあるんです。そもそも、フリードリンクの範囲内で乾杯すれば、シャンパンは必要ありません。

結婚式場によっては、飲み物の持ち込みが可能というところもあります。
こだわりの銘柄があり、「ぜひふるまいたい」ということであれば、持ち込みは可能か、持ち込み料はいくらかを確認しておきましょう。

 

■ウェルカムドリンクについて

見積書の中にウェルカムドリンクが含まれているのかも確認しておきましょう。

ゲストをお待たせする時にドリンクがあるのが一般的なので、もし見積書に含まれていないようならウェルカムドリンク代も聞いておきましょう。

 

■ウェディングケーキ

ウェディングケーキは、最初から見積書に含まれているとは思いますが、こちらにもランクがあります。

どんなデザインが選べるのか、オリジナルデザインだといくらくらいになるのか、またイミテーションケーキに変更することは可能か、などを確認しましょう。

「3段ケーキに憧れていたのに、プラン内に含まれるケーキは1段のみだった」

ということもあります。自分たちの希望を叶えた時にいくらかかるのかを把握しておきましょう。

また、ケーキ入刀は演習と見なされて、演出料金がかかることもあります。事前に確認しておきましょう!
また、人気の演出としてデザートビュッフェを取り入れることもできます。
その際には、どのくらいの金額になるのか聞いてみてくださいね。

 

結婚式の見積もり*項目2、挙式・会場関連費

料理の次に確認しておきたいのが、挙式・会場関連費です。
結婚式場によって、見積書の表記方法が異なる部分でもあるので。詳細をしっかりチェックしてください。

■挙式料

挙式料とは、キリスト教式や人前式、神前式、仏前式のように挙式に関わる費用です。

挙式スタイルによって費用が異なるので、見積書に含まれているのは、どのスタイルの挙式なのかを確認しましょう。

一般的には、教会式で10万円〜20万円、安いものだと人前式で5万円〜10万円ほどです。

生演奏やフラワーシャワーなどの演出、挙式会場の装花は別料金となります。ふたりが理想とする挙式にするには、どのくらいの金額が必要なのか、正確に見積もってもらいましょう。

人前式だと、挙式のほとんどを自分たちで執り行うため会場費と小物の実費ほどしかかかりません。比較的リーズナブルに挙式を挙げることができますよ。

 

■会場料

挙式料とは、別で披露宴会場の使用料が必要です。他に、親族や新郎新婦の控え室の料金が含まれていることもあります。

会場料という表記があれば、それに何が含まれるのかを確認しましょう。

 

■音響・照明

音響と照明費は外さない項目です。プランが決まっている時は、基本料金の中に音響・照明費が含まれていることがあります。

ムービーを上映するときのスクリーン使用料は、オプションとなることが多く、ムービー上映を考えているのなら、それを含んだ見積書を出してもらいましょう。

使いたいBGMには著作権料が追加で派生することもあります。著作権料が発生するため、使用できないと断られることもあります。

BGMにこだわりたいというときは、あらかじめ式場に相談してください。

 

■席料

寂寥とはテーブルセッティング代のことです。ゲストのチェアカバー代がオプションになっていることも。

子供を含めたゲスト人数に対して、一人いくらという見積もりになります。サービス料の対象になることもあるので、確認してください。

もし結婚式場から提示された見積書に、この項目が含まれていない時は要確認です!

 

■アテンド料金(介添え料金)

アテンドとは、結婚式当日、花嫁にずっと付き添ってくれる人のことです。ドレスやヘアメイクの乱れを直してくれます。アテンドがつかない結婚式はほとんどありません。

基本的には、最初にもらう見積もりの中に含まれている項目ですが、見積もりに入っていないようであれば必ず確認してください。

 

■司会料

結婚式を盛り上げて、進行してくれるプロの司会者です。
こちらも、一般的には見積もりに最初から含まれています。

もし、知り合いにプロの司会者がいるときは、その方に依頼することもできるでしょう。その際は、外部の方に依頼することで費用が発生するのかを確認してください。

 

結婚式の見積もり*項目3、装花関連費

結婚式の装飾として欠かせないのが装花です。ゲストテーブルや高砂、受付など、装花のランクは細かく決まっています。

華やかな結婚式において、装飾は重要。ゲストをおもてなしする意味でも、見積書に含まれる装飾で十分かは、確認しましょう。

また、装飾を外部に発注することができるかどうかも確認しましょう。

 

■メインテーブル装花(高砂)

新郎新婦が着席する高砂。ゲストの視線が集まるメインとなる場所なので、結婚式のイメージを決める重要な装花です。デザインや色、花の種類など、こだわりたい項目です!

 

■ゲストテーブル装花

ゲストテーブルの中心に配置する装花です。テーブルの卓数で見積もりも変わります。

ゲストの目を楽しませる部分なので、ここも華やかさが欲しいところです。

 

■セレモニー装花

挙式会場に必要な装花です。披露宴会場の装花とは別で料金が発生することが多いので注意してください!

祭壇周りの装花と、ゲストが座るベンチの装花があります。見積書には、何が含まれているのか確認しておきましょう。

バージンロードに花びらを敷き詰める演出ができる式場もあります。相談してみてください。

 

■ブーケ・ブートニア

ブーケ、ブートニアは一般的に生花を使うことが多いと思います。その場合の金額は3万円ほど。デザインや使う花の種類により、価格は変動します。

ウェディングドレスに合わせる時のブーケとお色直しのドレスに合わせたブーケの2種類を使います。演出としてブーケトスをする場合は、ブーケトス用のブーケが必要です。

全てを揃えると意外とお値段がかかる項目です。数万円ほどになるので、あらかじめ予算を見積もっておきましょう。

費用を抑えたい花嫁は、ブーケを手作りしたり、お色直し用のブーケは用意せず、リボンでイメージチェンジをしたりする人もいます。

装花費用とは別に、生花のブーケを保存加工するサービスもあります。希望する人は、式場の方に相談してみてください。

 

■そのほかの装花

その他には、両親への贈答用花束、ヘッドドレス装花、ウェディングケーキ用の装花、キャンドル装花、ウェルカムボード装花、マイクフラワー、ケーキ入刀用ナイフの装花、グラスフラワーなどがあります。

それぞれ、もともと見積もりに含まれていることもありますし、別料金がかかることもあります。必ず必要な費用ではないものの、もしふたりが希望するなら、費用を見積もってもらいましょう。

結婚式をトータルコーディネートする上で、これらの装花はポイントになります。生花だけでなく、ドライフラワーや小物を活用して、センス良く装飾しましょう。

 

結婚式の見積もり*項目4、衣装・ヘアメイク関連費

衣装、ヘアメイクは花嫁がもっともこだわりたい部分ではないでしょうか?

ウェディングドレス、カラードレスだけでなく、ベールダウンやお引き上げなどの金額が発生します。お引き上げとは、ヘアメイクを元に戻すことを言います。ブライダルならではの用語ですよね。

衣装・ヘアメイク代のの中に含まれていることもありますし、含まれていないこともあるので、結婚式場によって確認が必要です。

結婚式場によっては、衣装やヘアメイクを持ち込みにすることも可能です。うまく手配すればコストダウンにも繋がります。ただ、持ち込み自体がNGだったり、持ち込み料が高額だったりするので必ず事前に確認しましょう。

 

■新郎新婦の衣装

見積書をもらった時に、新郎新婦の衣装が含まれているか確認してください。

ウェディングドレス、お色直し後のカラードレス、新郎のタキシード、お色直し後の新郎の衣装の4つは最低限必要です。

もし含まれていない場合は、見積もりに入れてもらいましょう。

また、ドレスのランクが低く、予算内では気に入ったものを見つけることができない可能性もあります。できればドレス試着会に足を運び、どんなものを選べるのかラインナップを確認しましょう。

こだわりのブランドがある花嫁もいるはず。外部のレンタルドレスショップでドレスを借りて持ち込むことで、持ち込み料が発生したとしても費用を抑えることができます。

 

■衣装小物

ドレスだけでなく、小物がどこまで含まれているのかも確認しましょう。

シューズ、ブライダルインナー、パニエ、グローブ、ベール、ティアラ、イヤリングなどが必要です。レンタル代がかかることが多いので、いくらくらいでレンタルできるのかも聞いてみてください。

また、こちらも持ち込み料金が発生するのか否か確認し、購入するべきものを判断しましょう。

 

■新郎新婦の着付け・ヘアメイク

お色直しをするたびにヘアメイク代が発生します。和装の場合、着付けも別途料金が必要です。

新婦のヘアメイクや着付けについて、金額の一例を確認しましょう。

  • 事前のリハーサルメイク・・・・・・・・・・3万円
  • 挙式のヘアメイク・・・・・・・・・・・・・5万円
  • ベールアウト(披露宴前ベールをはずす)・・5千円
  • 披露宴中にお色直し・・・・・・・・・・・・3万円
  • 引き上げ料(結婚式終了後、メイクを普段どおりに直す、又は二次会向けのヘアメイク)・・・1万円

これだけでも合計すると結構な金額になりますよね。10万円ほどがかかってきます。

これらの料金は、基本プランの中に含まれていることもありますし、別途料金がかかることもあります。

「こういうものに料金がかかると聞いたんですが…」
というように式場の人に相談して、本来はいくらの見積もりになるのかを聞いてみましょう。

あとで追加になる項目としては、両親の衣装レンタル料金や女性親族の衣装レンタル・ヘアセット料金などがあります。

式場以外で手配できるものもありますが、おもてなしの1つとして新郎新婦が負担することもあります。もし依頼するとなると、どのくらいの金額になるのかを確認しておきましょう。

 

結婚式の見積もり*項目5、印刷物(ペーパーアイテム)

ペーパーアイテムは、自分たちで手作りするカップルが多いものです。招待状から席次表、席札までデザインを揃えるのがオススメ!

式場で手配する場合と、外部で発注する場合、金額がどのように異なってくるのかを確認しましょう。

印刷物には、持ち込み料がかからないことがほとんどです。

ただ、とても労力がかかります。節約にはなりますが、そのぶん、準備には多くの時間を要するので、結局依頼した方がよかったという場合も。

準備期間も楽しくいられるのが一番です!手作り好きな花嫁はぜひ挑戦してみてください。

手作りできるペーパーアイテムはこちら。

 

■招待状

ゲストの出欠を確認してから用意すれば無駄がありません。返信用ハガキの切手代がかかることも忘れずに!デザインにはとことんこだわって。

 

■招待状硬筆料

1通200円〜300円ほどがかかります。
字に自信がない人はぜひ依頼しましょう!もちろん、自分たちで書くこともできます。時間はかかりますが、その分気持ちが伝わるはず。

そのほか、芳名帳、席次表、席札、メニュー、ドリンク表などが必要ですが、いずれも手作り可能です。プロフィールブックを手作りするカップルもいます。

海外ウェディングにならって、エスコートカードといって、席の場所を案内するアイテムもありますよ。先輩花嫁の実例をみながら、アイデアを膨らませてみてください!

 

結婚式の見積もり*項目6、写真・映像

写真と映像はずっと残り続けるから絶対必要ですよね。よく確認しないと、どんどん追加料金がかかってしまいます。
持ち込み料がかかったり、データ納品してもらえなかったりと、じつは細かなルールがあるので1つ1つ丁寧に確認しましょう。結婚式で必要になる写真・映像をご紹介します。

 

■記念写真

まずは両親や親族での集合写真や、ふたりの決めポーズを撮影した台詞付きの写真です。結婚式を行う上で最低限必要になる記念写真なので、見積もりに入っているかどうかも必ず確認しましょう。

二人だけの写真、両親との写真、親族一同の集合写真など、何パターンかあるはずなので、見積もりに含まれている記念写真がどのショットを撮るものなのか確認してください。

また、後日親族に配る場合は焼きまし料金が発生することがあります。その場合はいくらかかるのか、一回の撮影で何ショットまで含まれるのかなど細かく聞いておきましょう。

 

■スナップ写真

記念写真で撮るような決めポーズではなく、1日を通して自然体のふたりを写真に写すのがスナップ写真です。結婚式当日のふたりに密着して、追いかけて写真撮影をすることで臨場感のある写真が残せます。

カメラマンの氏名をすることで費用が上がったり、時間が延長になるとその分追加料金が発生したりするので注意してください!

また、外部のカメラマンを手配することでコストダウンになることもありますが、持ち込み料がかかる可能性があるのでその点も確認しましょう。

式場でカメラマンを手配すると、カット数は十分だったとしても受け取れる写真の枚数によって値段が変動することがあるので事前確認が必要です。たくさんの写真の中から、 自分たちの気に入った写真を選んでいくうちにどんどん追加料金が発生していく可能性もあります。

外注カメラマンの場合はカット数は無制限で、全てのデータで受け取れるところもあるので、活用してみてください。

 

■アルバム作成

式場に写真を依頼するとアルバムも作成してくれるはずです。そのアルバムにもグレードがあり、価格が変わってきます。どのようなアルバムにし、一冊追加するとどのくらいの費用がかかるのかを確認しておきましょう。

一般的には新郎新婦、その両親用として3冊は必要です。
もしデータで写真を受け取れるのなら、自分たちでアルバムを作成することもできるのでコストダウンにつながります。

 

■記録ムービー

スナップ写真と同様に当日の新郎新婦を追いかけて動画を撮るサービスです。当日の賑やかな雰囲気や楽しそうな新郎新婦の様子をそのままムービーにできるので、とても思い出になるはずです。 DVD で受け取ることができます。

その他のムービーとしては、ウェルカムムービーやエンディングムービーなどがあります。どちらも新郎新婦が手作りすることができます。エンディングムービーは、当日の結婚式の様子を流すことでも人気です。

プロに頼むとクオリティが高いものができますし、自分たちで作成するのも思い出になるので、どちらの方法もおすすめです。

 

■式場の前撮りプラン

結婚式場にも前撮りのプランが用意されていることが多いです。式場内のロケーションを使ってドレスを着用し撮影します。オプションを追加することでロケーション撮影をすることもできます。

多くの場合は、結婚式当日と同じアテンドやヘアメイクカメラマンがついてくれるので、結婚式当日も安心して迎えられるというメリットがあります。

 

結婚式の見積もり*項目7、演出

結婚式の演出は大抵がオプションで別途料金がかかります。 憧れのあの演出をしようと思ったら数万円必要だったということも。もし、希望の演出があるなら、事前にどのくらいの費用になるかを確認しておきましょう。

フラワーシャワーなどの一般的な演出でも別途料金がかかることがあります。ですが自分たちで抑揚やイベントを企画すれば、費用を抑えつつその場を盛り上げることができるでしょう。

 

結婚式の見積もり*項目8、引き出物・引き菓子

引き出物引き菓子のランクも見積もり時点で確認をしておいてください。
実は見積もりに入っていた引き出物や引き菓子のランクが最低レベルで、2ランク引き上げなければいけないかもしれません。

ゲストおもてなしする上で引き出物は重要なポイントです。ゲストの年代や、層を変えて贈り分けをするカップルも増えています。最初の見積もりで選べるギフトの内容を確認しておきましょう。

また引き出物引き菓子だけでなく、一人一人に紙袋の値段がかかってきます。通常、紙袋は250円から600円ほどなので、100名の結婚式だったらそれだけで25000円から6万円ほどがかかります。
自分たちでキャンバス地やジュート類のトートバッグを準備するカップルもいます。工夫次第でおしゃれに安く抑えることができるかもしれないポイントですよ。

披露宴後にゲストをお見送りする際にプチギフトを準備することが一般的です。

入浴剤やお菓子、二人の名前入りのオリジナルのギフトなどバリエーションは様々あります。プチギフトは自分たちで準備したけれど、配る際に使用したかごにレンタル料金がかかったというケースもあるようなので確認しておきましょう。

 

結婚式の見積もり*項目9、サービス料金

結婚式では、スタッフの心配りに対するサービス料金というものが設定されています。これは主に料理、飲み物、席料などに対してかかります。10%〜12%ほどの料金が追加されます。

会場によっては披露宴使用料に係ることもあります。

もともとはチップの代わりとして導入された制度で、サービス料がある会場ではスタッフへの心付けはお断りする習慣があるようです。

その他に必要になる結婚式の費用はこちらの通りです。

  • 招待状の切手代
  • 結婚指輪・リングピロー
  • ウェルカムボード
  • 両親へのプレゼント
  • 女性ゲストの着付け・衣装・ヘアセット
  • 交通費・宿泊費
  • お礼(挨拶・乾杯の音頭・受付・余興・二次回幹事)
  • 心づけ(スタッフに)
  • 打合せ交通費・当日会場までの送迎(タクシー代)
  • 式場での前撮り
  • 結婚報告はがき
  • ブライダルエステやネイル
  • BGMの著作権料

これらの費用を見積もっていくと、かなり高額になります。全てを見積もりに入れた上で予算を考えましょう。

 

結婚式見積もりが上がる理由!!予算内に納めるコツ

 

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